ようこそ、「今昔文字鏡」の世界へ
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このWebsiteは、文字鏡研究会が運営しています。

文字鏡研究会は、このWebsiteを通じて、当研究会の成果である「今昔文字鏡」フォントの紹介を行っています。


『今昔文字鏡』は、文字鏡研究会が(株)エーアイ・ネットの協力を得て開発した画期的な文字情報システムです。
これまでのコンピュータ上における漢字問題を一気に解決する可能性を秘めています。

収録文字数は約15万字


諸橋轍次著『大漢和辞典』(大修館書店刊)に収録される約5万の見出し漢字がすべて収録されています。
また、Unicodeとして知られる日本・中国・韓国の文字を一括で扱うための規格ISO/IEC 10646のCJK漢字も収録されています。
更に、甲骨文字、西夏文字、現代中国で使われている簡体字、変体仮名まで、多種多様な文字が収録されています。

西夏文字の例

赤枠

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フォントの配布


何万字の漢字があっても、それが使えなければ意味がありません。
そこで文字鏡研究会では、フォントの配布を行っています。
 

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